プロフィル

盛岡タイムス社は昭和44年にタブロイド判8ページで創刊しました。

おかげさまで47年を迎えることができました。

盛岡タイムス社


盛岡タイムス社 企業理念(編集方針)

1、地域と共に歩み、時代の先を読み、地域の発展にむけた提言をする
  
1、日々刻々と変化する世の中の情勢に的確な情報をスピーディーに提供する

1、地域に溶け込み、確かな視点で、小回りのきいた取材をし、紙面の充実を図る

1、郷土を愛し、地域の新聞として親しまれ、購読者の拡大と参加を図る

会社概要
社 名
株式会社    盛岡タイムス社(もりおかたいむすしゃ)
代表者
代表取締役社長    大内 豊
本 社
020-0015    岩手県盛岡市本町通3丁目 9−33
電話番号
019−653−3111 (代表)
FAX番号
019−622−5119
創 刊
昭和44年 (1969年) 10月 28日
グループ会社
(株)日刊岩手建設工業新聞社
事業紹介
日刊新聞「盛岡タイムス」の発行、各種出版物発行、各種事業、一般印刷
販売店
盛岡市、滝沢市、雫石町、八幡平市、 紫波町、矢巾町、旧石鳥谷町、岩手町


 本社へのアクセスは

   盛岡駅から徒歩20分
   
   岩手県交通バス「松園営業所」行、「松園ニュータウン」行、「桜台団地」行

   に乗車し、本町3丁目で下車。そこから、徒歩約5分

   JR山田線 上盛岡駅から 徒歩1分

沿革
昭和44年 10月28日
(株)日刊岩手建設工業新聞社から一般紙「盛岡タイムス」創刊 タブロイド判8頁 (月曜休刊)。県都盛岡市を中心として朝日・読売・毎日の販売店から配達
昭和44年 12月1日
第三種郵便物認可
昭和45年 1月 5日
月曜日付4頁で発行、全日発行へ
昭和47年 6月 1日
(有)岩手写真製版社に「盛岡タイムス」発行を移行
昭和50年 3月 1日
週休制実施により月曜日付休刊となる
昭和55年 10月 20日
オフセット印刷に全面移行
昭和58年 2月 1日
全日発行なる
昭和58年 6月 1日
(有)岩手写真製版社を (有)盛岡タイムス社に社名変更
昭和63年 12月 1日
活字を8ポイントから9ポイントに拡大、読みやすい紙面に
平成元年 7月 28日
岩手地方新聞協会発足(胆江日日新聞、東海新報、岩手東海新聞)
平成2年  5月 23日
紙齢7,000号迎え、ブランケット判(8頁)に移行
平成7年 3月 6日
テレビ番組欄、新紙面に。「Gコード」掲載
平成 8年 8月 1日
新聞制作システム「SYSTEM-1000」に全面移行大型画面で新聞制作
平成11年 12月 4日
社内LAN導入
平成15年 3月 1日
新聞制作新システム「SYSTEM-2100」に更新とCTP導入により自社でのカラー印刷開始
記念事業など
昭和62年 11月 25日 紙齢6000号記念 及川昭伍氏特別講演会
平成元年 9月 15日 盛岡市制100周年記念事業協賛「安倍一族顕彰講演会」開催
板橋源、高橋崇両氏講演、吉川保正氏制作の『貞任絵巻』公開
平成元年 10月 25日 奥寺一雄(現盛岡タイムス会長)著「曼珠沙華ふる岩手の里を」出版記念会
平成2年 12月 18日 「安倍一族」出版記念「古代食を楽しむ会」開催、ビデオ『安倍一族有情絵巻』 制作発表
平成2年 6月 30日 安倍一族顕彰事業「安倍一族の遺跡を探る会」黄海古戦場、厨川柵跡を探訪
平成3年 3月 15日 紙齢7000号記念し、吉川保正画伯の幻の名作『安倍貞任絵巻』を復刻し、出版
平成4年 5月 12日 第2回「安倍一族顕彰講演会」高橋富雄盛岡大学学長講師に「安倍一族、12年の戦いと100年の平和」
平成4年 2月 26日 大内豊 (現盛岡タイムス社長) 著「岩手の鉄道百年」出版会
平成4年 9月 27日 「前九年の役と安倍一族」(上野昭夫著)出版を祝う会と「平泉御膳を楽しむ会」開催
平成5年 3月 18日 創刊25周年・紙齢8000号を迎える
平成6年 9月 29日 「安倍道を探る」(佐島直三郎著)出版記念講演会。高橋富雄盛岡大学学長講演
平成6年 10月 24日 「円仁・慈覚大師入唐求法巡礼図絵展」傳益瑤女史、小林隆彰大僧正(比叡山延暦寺)」講演会開催
平成7年 9月 11日 紙齢8888号記念傳益瑤女史の特別講演会「日本と中国の文化―水墨画の世界を通して」開催
平成7年 9月 28日 紙齢8888号記念「盛岡の老舗」出版記念会開催
平成8年 8月 6日 『原爆の図』岩手平和展―丸木位里・俊画業展」開催
平成8年 8月 8日 「丸木俊さん記念講演会」開催
平成8年 10月 16日 「産育史」國本恵吉著出版祝賀会、記念講演会、写真パネル展
平成9年 5月 24日 藤島亥治郎先生の白寿の祝いと『白寿春秋花なりき』出版を祝う会
平成9年 7月 30日 「盛岡の老舗U」出版記念会開催
平成9年 11月 21日 日中国交正常化25周年記念「中国書画展」、傳益瑤女史の講演会「歴史と私―安倍仲麻呂と唐時代について」開催
平成10年 9月 5日 本社保管の「天台寺本尊仏頭」(宮寿作)を天台寺(瀬戸内寂聴住職)に奉納
平成10年 10月 13日 向井田郁子記者の連載記事「岩手の道、大規模林道を行く」が日本新聞協会の「第7回JLNAブロンズ賞(佳作賞)」受賞
平成10年 11月 17日 紙齢10000号記念し、皇太子妃雅子さまのご尊父で前国連大使の小和田恆氏を迎え講演会「二十一世紀の世界と日本」開催
平成11年 10月 28日 創刊30周年特集号記念対談―船越昭治岩手県文化振興事業団理事長と奥寺社長 (広域合併を考える)
平成14年 11月 12日 大内豊社長就任披露と「三陸に道を開いた大和尚・牧庵鞭牛の素顔」(大内豊著)出版記念会

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