2019年
12月14日(土)

おかげさまで創刊50周年

企業情報

沿革

昭和44年10月28日 株式会社日刊岩手建設工業新聞社から一般紙「盛岡タイムス」創刊 タブロイド判8ページ (月曜休刊)。県都盛岡市を中心として朝日・読売・毎日の販売店から配達
昭和44年12月1日 第三種郵便物認可
昭和45年1月5日 月曜日付4ページで発行、全日発行へ
昭和47年6月1日 有限会社岩手写真製版社に「盛岡タイムス」発行を移行
昭和50年3月1日 週休制実施により月曜日付休刊となる
昭和55年10月20日 オフセット印刷に全面移行
昭和58年2月1日 全日発行なる
昭和58年6月1日 有限会社岩手写真製版社を 有限会社盛岡タイムス社に社名変更
昭和58年12月 奥寺一雄氏が代表取締役社長に就任
昭和59年10月15日 紙齢5,000号
昭和61年6月 NECトータル印刷システム5170を導入
昭和63年12月1日 活字を8ポイントから9ポイントに拡大、読みやすい紙面に
平成元年7月28日 岩手地方新聞協会発足(胆江日日新聞、東海新報、岩手東海新聞、日刊岩手建設工業新聞、盛岡タイムス)
平成2年5月23日 紙齢7,000号迎え、ブランケット判(8ページ)に移行
平成4年10月 高速カラー輪転機サテライトを導入。カラー紙面の印刷が可能に
平成7年3月6日 テレビ番組欄を新体裁に
平成8年8月1日 新聞制作システム「SYSTEM-1000」に全面移行大型画面で新聞制作
平成10年11月16日 紙齢10,000号
平成14年7月 代表取締役社長に大内豊が就任
平成15年3月1日 新聞制作新システム「SYSTEM-2100」に更新とCTP導入により自社でのカラー印刷開始
平成18年4月1日 読売新聞社より配信記事の活用
平成18年5月 BHK輪転機1台を増設。16ページ発行態勢を整える
平成22年6月29日 新聞1面デザイン変更
平成24年3月 新聞製作システム「新聞王」導入
平成24年12月24日 紙齢15,000号
平成25年6月 現像レス新CTP導入
平成26年5月 BHK輪転機1台を増設
平成26年6月1日 8ページ編成開始。8ページ中4ページをカラー印刷
平成27年4月1日 法人格変更により株式会社盛岡タイムス社となる
平成29年2月 代表取締役社長に宮野裕子が就任
平成30年10月 BHK輪転機3台を更新

過去のトピックス