2009年 7月 27日 (月)

       

■ 〈昭和30年代〜ぼくの東京〉藤田祐二郎 深川木場貯木場のいかだ組み

     
   
     
  東京湾から輸入材が出荷される時、貯木場で再び筏(いかだ)に組まれてから出て行く。職人は、丸太の上を飛び跳ねながら筏に仕上げる。見ている限り、落ちるのを見たことはなかった。

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