2009年 4月 20日 (月)

       

■ 〈昭和30年代〜ぼくの東京〉藤田祐二郎 宝くじ売り場の行列

     
   
     
  百万長者と言う言葉が元気だった頃、新宿駅西口に当りくじが良く出るというウワサの売り場があった。発売日には客がわざわざ電車で駆けつけ大勢列を作っていた。

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